今までなかった新しい

武蔵新城・武蔵小杉・武蔵中原で手づかみスペアリブなら
肉料理バル「HOWDY(ハウディ)」。
アメリカで最もポピュラーな料理として
広く親しまれているのが このスペアリブ。
その本場アメリカのスペアリブを
日本人好みの 味付けで楽しめる当店。
日本では珍しいベイビーバックリブという部位を
使用しているのが大きな特徴です。

アメリカではこの部位を使うのが一般的で、
より肉肉しさがしっかりと味わえます。
当店ではサイズ、肉付き、柔らかさ、味など
ハウディ独自の規格をパスしたアメリカのリブのみを使用。
肉本来の旨味が詰まったリブを秘伝のオリジナルBBQソースで
是非ご堪能ください。

スペアリブ

豚

ベイビーバックリブ

ベイビーバックリブは、スペアリブより小さく、
背中側のリブなので“ベイビーバックリブ”と呼ばれる。
腹側のバラ肉と違い、脂身が少なく、お肉自体がやわらかい。
また、ビタミンB1が豊富に含まれているので、疲労回復に
とても良くヘルシーと言われているお肉です。

本場アメリカ

スペアリブの本場アメリカでは、
元から肉が柔らかいベイビーバックリブを
使用するため、調理法はグリルのみ。
グリル機で表面を焼き、その後オーブンに
入れてじっくりと火を通すことで、
肉の柔らかさと骨付き肉の旨さが一体となる
ワイルドな逸品。

何が違う?

日本のスペアリブ

スペアリブ

日本で食べられているものの
多くは、豚のバラ肉を使用しています。
バラ肉は脂身が多く、肉が固いので長時間煮込んでから食べられています。グリルで焼いて食べるというよりも、煮込んで味わう、骨付きの角煮のようなイメージが強い。

日本で本場のスペアリブを

ニューヨークソウルフードと言えばスペアリブ!
しかし、日本で国産のベイビーバックリブは存在せず、その部位を骨から切り落としロース肉として販売しております。
骨の周りのお肉が一番おいしいのになんてもったいない!
また、調理する際に必要な専用のグリル機が国内にあまり普及していないことも要因の一つです。

How to make?

  • 下味を付ける

    下味を付ける

    塩、コショウとオリジナルのスパイスを強めにかけてしっかり揉み込む!

  • グリル機で

    グリル機で

    表面を強火のグリル機で焼く事で肉汁を閉じ込める。

  • ソースを塗りオープンに

    ソースを塗りオープンに

    特製のBBQソースをたっぷりと塗る。

  • ソースを塗りオープンに

    ソースを塗りオープンに

    オーブンに入れてじっくりと火を通す事で柔らかく仕上がる

  • カット

    カットして仕上げ

    食べやすい大きさにカットする。

  • カット

    カットして仕上げ

    もう一度全体に仕上げのソースを塗る。

下味を付ける グリル機で ソースを塗りオープンに ソースを塗りオープンに カット カット

BIGSIZE!!!

small

気分で選べる3つのサイズ

特大スペアリブ

お肉を塊で焼くことで肉汁が閉じ込められ、とってもジューシー!より本場らしい、肉の旨味を味わいたい方におすすめ!

ハーフサイズ

2名様なら絶対こちらがオススメです!また一人で肉をガッツリという方も是非。

フィンガーリブ

1本単位からでも選べるのが当店のスペアリブの特徴!お一人様でも気軽に食べれて8種類のテイストか選べるのが嬉しい!自分の好みのお味を見つけて下さい。

気取らずに手づかみで

ハウディに来た時は恥じらいを捨てて手づかみで豪快に
スペアリブをお召し上がり下さい。
これこそまさに本場アメリカスタイルの食べ方です!
骨の周りのお肉が一番美味しいので是非しゃぶりついてください。
ビールとの相性も抜群!

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